水と音が分かれば宇宙すべてが分かる ウォーター・サウンド・イメージ アレクサンダー・ラウターヴァッサー (著), 増川 いづみ (翻訳)

水と音が分かれば宇宙すべてが分かる ウォーター・サウンド・イメージ アレクサンダー・ラウターヴァッサー (著), 増川 いづみ (翻訳)
商品名 水と音が分かれば宇宙すべてが分かる ウォーター・サウンド・イメージ アレクサンダー・ラウターヴァッサー (著), 増川 いづみ (翻訳)
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状態:良い
帯:なし 
表紙:すれなし
耳折れ:なし
書き込み:なし

定価:3500円
アマゾン中古価格:2600円

◎ 本書によって、われわれはついに《創造の秘密》を手に入れたのだ! かつてないサイエンス・インフォメーション
◎ 振動する音ははっきりとした発音の言葉になり、リズミカルな旋律とアクセントによって発せられる。言葉は「光る音」
◎ ある種の音の物質化によりすべてが進化したのであるなら、自然界のすべてのシンボルには、それぞれ音があるということになる。世界は固形化した音楽であり、振動の集合体であり、その振動が極限に達して物質化したものなのだ
◎ もし形あるすべてのものが固形化した音楽、すなわち液体の音の現れであるなら、世界は原初の音のこだまのようなものではないだろうか?すべての形あるものや生物は、深い意味で共鳴体であり、それぞれ独自の周波数の音やリズム、メロディに合わせているのではないだろうか?
◎ 古い伝説や神話には、すべてのもののなかに隠された名前、秘密の言葉が眠っていて、その言葉は目覚め、見つけだされ、よみがえることを望んでいるというようなことが書かれている。ひとりひとりのなかに使命が、運命が眠っていて、全体と共鳴できて初めて、不調和から解放され、正しい音を奏でて、宇宙と生命の交響曲に加わることができるのだと。◎ 「世界は創造されている。そしてこの創造物はそれ自身で創造を行う。あらかじめ与えられた設計図にしたがって。音を聞き、したがうことが、創造物としての、創造の言葉への反応なのだ。人間はなにに耳を傾けるかを選び、その選択によって性質や運命が決定される」
◎ もし自然界のすべての形が音に対応しているのなら、宇宙のなかでもっとも繊細な現象である「意識」も、例外ではないのでは? 意識は共鳴器官であり、反応する媒体としてこの上なく優れているのでは? すべての創造物は、創造的な音楽の共鳴場を持っている。体は共鳴体、知性ある心は、創造的音楽をこだまさせる媒体として――
◎ 自己の意識に目覚めた創造主は振動し、聞こえる音を発した。音が完全に生き生きと響くには、世界という共鳴体が必要だ。

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